品川近視クリニック アマリス

術後の自然な見え方を追求するアマリスZレーシック

品川近視クリニックのレーシック手術のコースで大変お勧めしているアマリスZレーシックですが、アベレーションフリープログラムという手術後に高次収差を増加させない照射プログラムを採用しており自然な見え方を追求しています。高次収差が増幅した場合は少しぼやけて見えたりといった症状となり、品川近視クリニックでは増幅させないプログラムで行っています。

 

アマリス Zレーシックでは、フラップの作成にトップビューカメラ搭載のフェムトLDVを使用しています。従来型のフェムトLDVでは、レーザー照射前にカメラでフラップの位置を確認してレーザー照射を行うことが出来ませんでしたが品川近視クリニックで使用している最新のフェムトLDVは手術中も眼を確認しながらフラップを作成することが出来るので安心できますし、手術を行うドクターはメーカから認定されているドクターですので質の高い治療が可能となっています。手術前に検査も必要で日数などに不安を感じる方が多いと思いますが、1日で検査と手術が可能ですので地方の方も何度も足を運んで頂かなくても安心してレーシック手術を受けれることができます。

 

手術の簡単な流れは点眼麻酔→フラップの作成(フェトムLDV使用)→屈折矯正(アマリス使用)→消毒→手術終了となっています。手術は数分程度で終わり、状態が安定するまで15分程度休んでいただけばそのままお帰りになれます。